採点基準
書評ということで点数を好き勝手つけています。
点数は流動的なもので、
再読したら変るのでそんなに考えてつけてません。
映画の詳しい人から、
点数つけているほうが内容覚えているよ
って言われたこともあり、
映画(レンタルビデオ)につけていたのを
本にもつけてみてます。
だいたいの基準。
10点 白馬に乗った王子様が現れたらレベルの、
何時かすごい小説を読んだ時のための点数。
実際つけることないと思う。
9点 人生に影響を与えた。
8点 面白いので再読する。
7点 名作。
6点 すごい。
5点 面白い。
4点 まあまあ面白い。
3点 普通に読める。
2点 面白くない。苦痛。
1点 なにか先に思い込みがある作品で、
先にある作品感を傷つけられた時。そうないと思う。
ちなみに、映画は、
212作品に点数をつけていて
(本より少し+0.5点ぐらい甘めです。)
平均 5.26 点
標準偏差 1.63
212本中
8点以上
「エデンの東」9点
「サンセット大通り」8.5点
「イヴの総て」 8点
「喝采」 8点
「風と共に去りぬ」 8点
「スタンド・バイ・ミー」8点
「ロッキー2」 8点
「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」 8点
「スティング」 8点
「赤毛のアン」 8点
最低(1点は2作品のみ)
「マディソン郡の橋」 1点
「北斗の拳」 1点
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